Jan 11, 2009
やっぱりちょっと怖い永久脱毛
体毛のことは考えていることは特にありませんが、脇の治療だけはしっかりしています。しかし、これは本当に厄介ですね。本当に永久脱毛したいと思います。一生はえなんて来なくてもいいのに、と思うのは考えていますが、やはり最初にあったものを喪失セックスは、ちょっと怖い気が永久脱毛には躊躇してしまいます。レーザー脱毛の愛ですね。ムダ毛処理の方法というものはたくさんあるものですが、しかしそれでもやはり、最も簡単でお肌を痛めないも、そんな素敵で、まともな方法を選択しています。そう考えると、選択方法は、やはりレーザー脱毛ですね。肌も損なうことなく、簡単なレーザー脱毛が私は大好きです。
人気グループ・嵐の大野智の主演で3D映画化される『怪物くん(仮)』(中村義洋監督、今冬公開)。1月6日に始まった撮影も佳境に入り、イントでのロケを終えた大野から「インドは初めてで、すべてが新鮮で楽しかったです! 風景が、とてもきれいでした! 今回の映画の世界観にぴったりな素晴らしいロケーションだったと思います」とコメントが届いた。
『怪物くん』、3D映画化するザマス
映画の舞台となるのは、どこかにある架空の国“カレーの王国”。そのイメージがふくらむインドは、赤い城壁に囲まれた別名「ピンク・シティー」と呼ばれているジャイプル市(ラージャスターン州の州都で、首都デリーより南西に約260km、飛行機で約1時間離れた場所)でロケを敢行した。
2月15〜21日の日程で行われたロケには、大野(怪物くん)以下、八嶋智人(ドラキュラ)、上島竜兵(オオカミ男)、チェ・ホンマン(フランケン)、川島海荷(ピラリ姫/ウタコ)、濱田龍臣(カー王子/ヒロシ)らドラマ版でおなじみの顔ぶれに加え、新キャラクター・サニル役の北村一輝が参加。
現地の人々は興味津々な様子で撮影を見守り、怪物くんの“耳”やオオカミ男の“もみあげ”や“手の毛”をみて「本物ですか?」とたずねる場面も。フランケンの周りには、その“モンスター級”の大きさに人だかりが出来き、インドでも怪物くんたちは人気者だった。
大野はインドロケを振り返り、「現地の人は皆、穏やかですね。何もしないで一点を見つめていたり、僕らの撮影中も階段に座ってずっと見ていたり、何を考えているのかなってずっと思っていました(笑)。もしインドにまた来るなら、1ヶ月ぐらいいて、街を歩いてみたいですね。インド人と同じ一日を体験してみたい。あと、ご飯は毎食カレーが続きましたが、いろんな種類があるし、辛さも違うので、大丈夫です! ピリッとしておいしかったです!」と語っていた。
新キャラクターは北村のほかに、“カレーの王国”の権力者・ヴィシャール役で上川隆也が出演。怪物くんたちを騙して、ピラリ姫(川島)を連れ去ってきてしまう役どころに、上川は「これまで演じてきたキャラクターのいずれにも属さない実に特殊な男(笑)で、それゆえに挑戦のし甲斐が十二分にある人物でした」と感想を述べている。
上川扮するヴィシャールに立ち向かう反乱軍のリーダーが、北村扮するサニルだ。さらわれたピラリ姫を救出しようと、反乱軍を率いてカー王子(濱田)とともに無謀な冒険を繰り広げる。インドロケを終えて北村は「迫力あるインドロケ、そして自身初となる3D作品に参加でき、思い入れの強い、一本になりました。本編の仕上がりを楽しみに、期待しています」と満足げだった。
人間界に別れを告げたあの日から月日は経ち、怪物くんはついに怪物ランド王位継承式を迎えようとしていた。国民の前に颯爽と現れた怪物くんだが、拍手、拍手の大喝采どころか、まさかの大ブーイング。王位継承反対の掛け声に、「うるさーーーい!!」とランドを飛び出す怪物くん。必死に止めようとするお供たちを巻き込み、またまた人間界へと“わがまま”に大脱走する。向かうはウタコ・ヒロシが暮らす思い出いっぱいの日本…のはずが、一行が到着したのは、“カレーの王国”だった。そこで怪物くんは、“伝説の勇者”に間違われ、そのままなりすまして反乱軍に捕われた“カレーの王国”のピラリ姫の救出に向かうのだが…。怪物くんたちはお姫様を助け、無事に怪物ランドに帰ることができるのか!!
【関連記事】
大野智インドロケ 怪物くんの耳は作り物(11年03月03日)
上川隆也、真面目な人柄の奥に潜む“笑い”への憧れ 「お客さんが楽しんでくれたら、それでいい」(10年10月08日)
浅野忠信、北村一輝、ユースケ、美人女優に囲まれ“真正M”を実感(09年05月21日)
大野智、2年ぶりの茶髪での“怪物くん”に「若返ったな」(10年04月11日)
<2009年調査>次に実写化してほしい漫画は?(09年05月03日)
グリム童話のヒロイン・ラプンツェルをモチーフにしたディズニーの最新長編アニメーション『塔の上のラプンツェル』のモニター試写会が行われ、ディズニーファンはもちろん、ディズニー作品の熱烈なファンではないという観客からも好評が寄せられた。
その他の写真
『塔の上のラプンツェル』は、魔法の長い髪をもって生まれてきてしまったことから18年間もの間、高い塔から外に出たことのない少女ラプンツェルが、ある偶然から塔に忍び込んだ大泥棒フリンと出会ったことで、壮大な冒険の旅に出る姿を描く。
ディズニー生誕110周年、長編アニメーション第50作を記念して製作された本作は、これまでのディズニー作品のエッセンスを凝縮しつつも、美麗な3D映像、豪快なアクション、あらゆる難題に立ち向かっていくヒロイン像を描き、全米で大ヒットを記録した。このほど行われたモニター試写会後のアンケート結果でも「ディズニー長編50作目にふさわしい作品」「ヒロインが可愛らしくて見とれてしまった」「観る前は『2Dでいいかも』と思ってたけど、長い髪が3Dでうごく場面が本当にスゴくて驚いた」などの声が多数寄せられた。
注目なのは、男性客や「ディズニー作品を積極的に観ているわけではない」という観客からの評価が高いことだ。アンケートでは「物語がしっかりしている上に、それぞれのキャラクターが個性的で最後まで観ていて飽きない」「誰かに“守られる”ヒロインではなく、自分で行動して未来を見出していくラプンツェルがいい」「ミュージカルシーンがとても素晴らしく、もう一度観たくなってしまった」の声が挙がっている。
現在、ディズニー作品は『トイ・ストーリー』シリーズなど数多くの傑作を生み出しているピクサー社のジョン・ラセター氏がチーフ・クリエイティブ・オフィサーを担当。『…ラプンツェル』は、ずっと以前から映画化が検討されてきた企画だが、製作にあたってはラセター氏を筆頭とするクリエイターたちが、ピクサー作品と同じ基準で“誰もが楽しめ、胸を打つ物語とキャラクター作り”に心血を注いでおり、その成果が幅広い観客の高評価を導いたようだ。
『塔の上のラプンツェル』
3月12日(土)全国ロードショー
【関連記事】
『塔の上のラプンツェル』作品情報
歴代50作分の想いが1作に。ディズニー最新作『塔の上のラプンツェル』が全米大ヒット
中川翔子がディズニー・アニメ最新作のボイスキャストに決定
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.