Mar 14, 2011

名刺の管理は​​ビジネスの基礎的で重要な情報

PCやスマートフォンの開発はしたが、ビジネスでは昔から変わらないものがある。それは名刺です。名刺には会社名、名前はもちろん電話番号も出ている。最近では、企業のURLや電子メールアドレスも掲載されている。既存の名刺管理、名刺フォルダに整理するだけで生かしことができない。したがって、これらのデータをスキャンして企業全体を生かす方向に時代は進化している。そのためのソフトも発売されている。名刺の管理は​​ビジネスの基礎的で重要な情報である。
営業の仕事で名刺交換をするときに、営業先では、紙の名刺の受け取りしか認めてくれない場合がほとんどです。そのため、営業先が増加するにつれて、紙の名刺の管理に苦心することになります。そこで、紙の名刺を電子化することで、営業先の場所と連絡先のデータベース化が可能です。電子化による名刺の管理業務の効率化を図るには非常に有効な手段となる可能性があります。
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前8時45分、公邸発。同46分、官邸着。同47分、執務室へ。
 午前9時、執務室を出て、同1分、閣僚応接室へ。同2分、閣議室に移り、閣議開始。
 午前9時15分、閣議終了。閣議室を出て、同16分、執務室へ。
 午前9時17分、海江田万里経済産業相が入った。同21分、細野豪志原発担当相が加わった。同26分、福山哲郎官房副長官が加わった。同41分、細野、福山両氏が出た。同48分、海江田氏が出た。
 午後2時3分、執務室を出て、同4分、大会議室へ。同5分、東日本大震災復興対策本部の初会合開始。
 午後2時45分、同本部終了。同室を出て、同46分、執務室へ。
 午後3時10分から同20分まで、寺田学民主党衆院議員。同59分、執務室を出て、同4時、大ホールへ。同1分から同35分まで、B型肝炎訴訟原告・弁護団と面会。同36分から同45分まで、原告団らと握手。同46分、同ホールを出て、同47分、執務室へ。同48分から同53分まで、寺田民主党衆院議員。同55分、執務室を出て、同56分、官邸発。同58分、国会着。同5時、衆院第1別館講堂へ。同1分、民主党両院議員総会開会。
 午後5時56分、両院議員総会を途中退席し、同57分、国会発。同59分、官邸着。同6時、執務室へ。
 午後6時32分、執務室を出て南会議室へ。同33分から同48分まで、孫鶴圭韓国民主党代表の表敬。福山官房副長官、河相周夫官房副長官補、杉山晋輔外務省アジア大洋州局長同席。同48分、同室を出て、同49分、執務室へ。
 午後8時22分、執務室を出て、同23分、官邸発。同31分、東京・赤坂の日本料理店「球磨川」着。細野原発担当相、民主党の原発事故影響対策プロジェクトチームの座長荒井聡前国家戦略担当相らと食事。同48分、福山官房副長官が加わった。
 午後10時57分、同所発。同11時6分、公邸着。
(了)

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 北海道警函館中央署は27日までに、交番のガラス戸を割った器物損壊の疑いで函館市の高校教諭・門傳(もんでん)智昭容疑者(31)を逮捕した。事件当時、酒に酔っていた同容疑者は服を脱ぎながら逃走し、ほぼ全裸の状態で身柄を拘束された。

 陸上部の顧問を務める門傳容疑者が事件現場で見せたのは、生まれたままの姿でのダッシュだった。

 函館中央署によると、門傳容疑者は25日午後11時ごろ、五稜郭公園付近にある同署杉並交番を訪れ、無人だったことに腹を立て、玄関のガラス戸を蹴り破った器物損壊の疑い。その後、同容疑者は服を脱ぎながら逃走し、同署員に身柄を拘束された。酒に酔っており、拘束時にはほぼ全裸の状態。翌26日に正式に逮捕された。

 門傳容疑者は函館大谷高に2003年から勤務する体育教師で、サッカー部のコーチを長年務めてきたが、欠員の関係で今年4月からは陸上部の顧問を務めていた。今月21日から24日までは全道高校体育大会に出場する部員3人(男子2、女子1)の引率で旭川市まで出張に出掛けていた。顧問就任後、初めて迎えた大きな大会だったが、結果は入賞なし。休日だった翌25日に犯行に及んだ。

 函館大谷高の教頭は、逮捕の一報を受け「ただビックリしております。(全裸というのは)状況としてありえないことで…」と絶句。門傳容疑者の普段の様子については「生徒に寄り沿った指導をしていました。特に問題はなかったのですが」と話していた。

 神奈川県警海老名署と少年捜査課は27日、寺の僧侶とかるたで遊んで注意をそらし、お布施など現金約212万円を盗んだとして、住居侵入と窃盗の容疑で同県海老名市に住む中学3年(いずれも14歳)の少年2人を再逮捕した。

 県警によると、2人の再逮捕容疑は2月15日、海老名市内の寺に侵入し、現金約212万円、健康保険証など8点を盗んだ疑い。2人は1月末にも僧侶の留守中に寺に侵入して約80万円を窃盗。再度盗みをしようと寺へ行ったが、僧侶がいたため「たき火をしたい」などと話し掛け、雑談するうちにかるたで遊ぶことにした。途中、交代でトイレに行くふりをして、本堂に置いてあったお布施や財布を盗んだとみられる。僧侶が本堂に入らないよう、仲間の少年(14)=窃盗容疑で逮捕=が建物の陰で見張っていた。窃盗容疑などで5月に逮捕されていた2人は「金は山分けした。遊ぶ金が欲しかった」と容疑を認めている。

 海老名市は正月のジャンボかるた大会が恒例行事。また、市教委が「海老名郷土かるた」を発行するなど、かるたは広く市民に親しまれている。

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