Mar 15, 2010
サイト制作やwebデザイナー
また、サイト制作時に力になってくれるのは、webデザイナーですね。自分が作りたいと思うサイトと自分の会社がきちんとアピールできるようなサイトのためには、webデザイナーが不可欠です。サイト制作を希望どおりに行けば、インターネットでの成功を見ることができます。 webデザイナーが非常に大きなカギですね。Web制作。こう聞くとなんだか、ハイテクな感じがする。実際にハイテクである。 Web制作することはインターネットに載せたのだ。それは世界中の人々見ることが可能性が生まれた瞬間だ。こう考えると、かつては国内でも情報が石の日かかかっていたのは、世界に1秒未満です。科学の進歩はすごいのだ。
X JAPANのアジアツアーが、昨日11月8日(現地時間)のバンコク公演をもってフィナーレを迎えた。
【大きな画像をもっと見る】
10月28日のソウルからスタートし、上海、香港、台北を含む全5都市で行われたこのツアー。ファイナルにあたるバンコク公演は洪水の影響もあり開催が危ぶまれていたが、メンバーの意向により現地のファンを勇気付けるべく敢行された。
YOSHIKIは公演前日の11月7日にバンコク入りし、その足で大手ネットワークテレビ局Channel3を訪問。洪水復興支援の義援金を寄付したほか、サイン入りドラムスキンを贈呈した。このドラムスキンはオークションにかけられる予定で、落札金額は全額タイの洪水被害の復興支援義援金として寄付される。さらにYOSHIKIはバンコク市内のホテルで記者会見を行い「X JAPANも過去にさまざまな困難を乗り越えて進んできた。SHOW MUST GO ON!!」と困難の中にあるタイの人たちにエールを送った。
そして翌日8日に行われたライブでX JAPANは、アンコールを含め全10曲を熱演。YOSHIKIはタイ語で「I love you」を意味する言葉を伝えたり、アンコールではタイの民族衣装チュッタイを着て登場するなどファンサービスも行った。さらにソロコーナーでタイではなじみ深い民謡「ドゥアンペン(満月)」という曲もプレゼントし、会場を訪れた大勢のファンを喜ばせた。
【関連記事】
X JAPAN伝説ライブの着うた&フルがmu-moに続々登場
X JAPAN、初北京公演の中止を発表
X JAPAN伝説ライブから号泣ステージをmu-mo先行配信
V系カバーコンピ第2弾にメガマソ、ν[NEU]、葵ら16組参加
X JAPAN「THE LAST LIVE 完全版」をmu-moで先取り
前作『風は吹いている』が通算10作目のオリコン週間シングルランキング首位に輝き、ピンク・レディーの記録を抜いたAKB48。次なるシングル『上からマリコ』のジャケット写真が解禁された。
その他のジャケット写真など
そのタイトルや“お姉さんが教えてあげる”というキャッチコピーからして刺激的な今作は、9月の【AKB48 24thシングル選抜 第2回じゃんけん大会】で見事チャンスを手に入れた16人によるナンバー。頂点へ登り詰めた篠田麻里子がセンターを務めることでも注目を集めていた。この度、ジャケット写真を公開する運びとなったのだが、その内容は綺麗な肩と足を露出した“巨大かつセクシーな篠田”をメインに、メンバーそれぞれが個性的な姿を披露。かなりインパクトのあるアートワークが施されている。
なお、今作のミュージックビデオは、ゆず『飛べない鳥』、Mr.Children『終わりなき旅』などのMVも手掛けた高橋栄樹が監督を務めている。
◎シングル『上からマリコ』
2011.12.07 RELEASE
[Type-A(CD+DVD)]
KIZM-135/6 1,600円(tax in.)
[Type-K(CD+DVD)]
KIZM-137/8 1,600円(tax in.)
[Type-B(CD+DVD)]
KIZM-139/40 1,600円(tax in.)
参加メンバー:
『上からマリコ』All stars
Team A:大家志津香、小嶋陽菜、篠田麻里子、前田亜美
Team K:秋元才加、梅田彩佳、藤江れいな、峯岸みなみ
Team B:河西智美、北原里英、佐藤すみれ
Team 4:山内鈴蘭
研究生:小林茉里奈
SKE48 Team S:桑原みずき
NMB48 Team N:山口夕輝
NMB48研究生:肥川彩愛
『ノエルの夜』
Team A:多田愛佳、小嶋陽菜、指原莉乃、篠田麻里子、高城亜樹、高橋みなみ、前田敦子
Team K:板野友美、大島優子、峯岸みなみ、宮澤佐江、横山由依
Team B:河西智美、柏木由紀、北原里英、佐藤すみれ、渡辺麻友
SKE48 Team S:松井珠理奈、松井玲奈
NMB48 Team N:山本 彩
『隣人は傷つかない』※Type-Aのみ収録
Team A:岩佐美咲、多田愛佳、大家志津香、片山陽加、倉持明日香、小嶋陽菜、指原莉乃、篠田麻里子、高城亜樹、高橋みなみ、仲川遥香、中田ちさと、仲谷明香、前田敦子、前田亜美、松原夏海
『ゼロサム太陽』※Type-Kのみ収録
Team K:秋元才加、板野友美、内田眞由美、梅田彩佳、大島優子、菊地あやか、田名部生来、中塚智実、仁藤萌乃、野中美郷、藤江れいな、松井咲子、峯岸みなみ、宮澤佐江、横山由依、米沢瑠美
『呼び捨てファンタジー』※Type-Bのみ収録
Team B:石田晴香、河西智美、柏木由紀、北原里英、小林香菜、小森美果、佐藤亜美菜、佐藤すみれ、佐藤夏希、鈴木紫帆里、鈴木まりや、近野莉菜、平嶋夏海、増田有華、宮崎美穂、渡辺麻友
【関連記事】
AKB48“カラオケで絶対盛り上がれる曲”1位に
AKB48 ピンク・レディー抜き、史上初快挙も達成
SKE48 友情の大切さを歌った新曲で1位獲得
AKB48の新たな妹分 HKT48がステージ初お披露目
センター争奪戦! AKB48初のソーシャルゲーム登場
大船渡、陸前高田、住田町の有志が主宰する【KESEN ROCK FES】。東日本大震災の影響で開催できなかったこのフェスを来夏復活させるべく、ACIDMAN、10-FEET、ASPARAGUS、ストレイテナーがその支援イベントへ出演する。
【KESEN ROCK FES】を震災地で復活させる為の支援プロジェクト“KESEN ROCK TOKYO”は、今年8月より新代田LIVE HOUSE FEVERにて支援イベントを開催。12月15日にも【“KESEN ROCK TOKYO”round 5.】へASPARAGUSやストレイテナー、DJとして鹿野淳(MUSICA)が出演する。なお、このイベントはバンドにノーギャラで出演してもらい、チケット代をほぼそのまま来年のフェスへの支援金に。来夏まで2000万円を集めるべく実施されているのだが、その目標の為に規模を広げた【“KESEN ROCK TOKYO”SPECIAL】を開催する運びとなった。
タイトルに“SPECIAL”と入った同イベントには、ACIDMAN、10-FEET、鹿野淳が出演。来年1月27日 新木場STUDIO COASTにて開催される。“KESEN ROCK TOKYO”オフィシャルサイトによるチケット先行受付は11月12日12時〜21日23時まで。一般発売は12月3日となっている。
◎イベント【“KESEN ROCK TOKYO”SPECIAL】
2012.01.27(金)新木場STUDIO COAST
出演:ACIDMAN、10-FEET、DJ鹿野淳(MUSICA)
OPEN 18:00 / START 19:00
◎イベント【“KESEN ROCK TOKYO”round 5.】
12.15(木)新代田LIVE HOUSE FEVER
出演:ASPARAGUS、ストレイテナー、DJ鹿野淳(MUSICA)
OPEN 18:30 / START 19:30
【関連記事】
女装した10-FEETが話題の新作は、感涙必至のパワーソング
カエラが4年8か月ぶり1位、ラルクは3年代Sg首位
ACIDMAN 初挑戦のツアーで天才と衝撃的な競演
ハイスタ 力合わせれば出来ねぇことなんてねぇ
テナー 悲しみに埋もれた世界に別れを告げる為の姿勢
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.