Jul 09, 2011
この夏の国内旅行に行ったら
私は、夫と1歳の子供がいて、水戸に住んでいます。この夏は、主人が、秋夕頃に休日だったので、家族の国内旅行1泊那須旅行に行きました。適当な近くで放射能などの心配も考え、子どもたちが楽しめる場所を考えると、中から牛ナスが最適だと思ったからです。那須温泉もあり、子供が喜ぶような動物も見ている大人も子供も、今回の国内旅行は楽しむことができた。今は中学生でも卒業旅行をしている。も、また崖ではないが。娘たちは卒業旅行と称してクラスメイトと大規模テーマパークに行った。一日中そこで遊んでくるのである。高校卒業時は、もう少し遠くまで出かけた。そこには大きなジェットコースターがあり、面白かったする。大学のときは、セミナーの仲間と1泊温泉に出かけた。それ以外に、独自の海外卒業旅行にも出た。
4人組ロックバンド・ONE OK ROCKが、10月5日にニューアルバム『残響リファレンス』を発売。さらに今年11月から来年1月にかけ開催される全国ツアーの最終公演を2012年1月21日と22日の2日間、横浜アリーナで行うことが3日、わかった。
ONE OK ROCKの主な活動経歴
通算5作目となるアルバムは、昨年11月に行われた初の日本武道館公演で初披露された「アンサイズニア」や、最新シングル「Re:make/NO SCARED」(7月20日発売)などを収録。発売形態は、初回盤と通常盤の2タイプ。ニューアルバム及び横浜アリーナ公演の詳細は、後日公式サイトで発表される。
なおONE OK ROCKは、昨年6月に発売した4作目のアルバム『Nicheシンドローム』がオリコン週間アルバムランキングで初登場4位を獲得し、自己最高位を記録。今年7月に発売した最新シングル「Re:make/NO SCARED」は、週間シングルランキングで6位に初登場している。
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女優、アーティストとして活躍する土屋アンナが「サンリオ」の人気キャラクター“クロミ”をモチーフにした子供服のデザイン監修を務めることになり、8月3日(水)、記者発表会がサンリオ本社で行われた。
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アンナさんは長年、エドウィンのイメージキャラクターを務めており、今回の企画は、エドウィンとサンリオのコラボレーションにより実現。“ANNA×KUROMI”として2012年の春より発売となる。
この日、アンナさんは何とクロミのコスプレ&「自前の」(本人談)ビーチサンダルといういでたちで登場! 「暑い!」とぼやきつつコスプレにご機嫌だった。サンリオのキャラクターたちの中でも、一見、性格が悪く乱暴そうで実は憎めない人気者のクロミについて、自らと重ね合せながら「性格が悪そうに見える子は実は良い子なんです!」とその魅力を語る。
今回、子供服をデザインするにあたって大切にしたのは「派手さ」。「子供は派手な色が似合う。うちの子は2人とも男の子で、男の子の服って青や緑とか落ち着いた色が多いけど、親としては派手なかわいい柄を着せたい。黒だけど派手に! 男の子でも着れるし、学校にも着ていけます」とアピールした。
実際、アンナさんは6歳と1歳の子供たちには「派手な柄や色の服を着せてる」ということ。子育てに話が及ぶと、「下の子はやんちゃ過ぎ。お腹の中にいたときに(アンナさんは)ライヴをしてたので、音に反応するし、リズム感がいいんです。1歳でEXILEのPVやAKBを見て踊ってます」と明かした。ただ、子供たちの将来については「ワルになると思う。一回、道を外れるんじゃないかな(笑)。イタイ思いをして戻っておいで、という感じです」となぜか早くも悲観的なようで、報道陣の笑いを誘っていた。
ちなみにアンナさん自身、子供の頃からサンリオのキャラクターが好きだったそう。同じように子供の頃からサンリオのキャラクターになじんでいた同じ世代の女性たちが、自分の子供にサンリオのキャラクターのグッズや服を買うということも多いとか。それを聞いたアンナさんは「そこは正直、女の子がほしかったな」とちょっぴり残念そう…。では、3人目に女の子は? と報道陣から尋ねられると「考えてない(笑)! …けど、神のみぞ知るかな。そうしたら服は(かわいらしい)ブリブリですね!」と笑顔で語った。
「ANNA×KUROMI」シリーズは2012年発売だが、本格発売に先立ち、12月には限定品が先行発売される予定。
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作品を世に送り出すたびに物議を醸してきたデンマークの鬼才ラース・フォン・トリアー監督が、これから手掛ける予定の作品『ニンフォマニアック(原題) / Nymphomaniac』を、二つのハードコア版とソフトコア版に分けることがエンターテインメント・ウィークリー誌によって明らかになった。
ラース・フォン・トリアー監督映画『アンチクライスト』場面写真
同作は、現在ラース・フォン・トリアー監督が執筆している作品で、出生から50歳までの女性の性の進化を描いた作品になる。今回の決定について同監督は「文化的な急進論者として、出生から50歳までの女性の性の進化を描く上で、性交シーンを見せずに描くことはできない。あくまでこれは、ヨーロッパ的な考えかもしれないが」と明かし、さらに「ただ、これはポルノ作品ということを意味しているわけではない。主に、多くのセックスと哲学の要素を持った映画になる」と答えたようだ。つまり、映倫指定を意識して前もって二つバージョンを制作することを明確にしたようだ。
ちなみに、ラース・フォン・トリアー監督は今年のカンヌ国際映画祭で、アドルフ・ヒトラーに理解を示す発言をしてしまい、それに対して映画祭追放処分を受けた。さらに先日77人の犠牲者を出したノルウェーの連続テロの容疑者アンネシュ・ブレイビクが、ラース・フォン・トリアー監督の作品『ドッグヴィル』のファンであったことが発覚するなど、常に話題に事欠かない人物であるようだ。
果たして、映画館や映画祭ではどのような形で公開、あるいは上映されるのか、興味深い作品になりそうだ。 (細木信宏/Nobuhiro Hosoki)
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