Sep 02, 2010

顧客の信者度に応じて変化看板の種類

お客様を信者して売上向上を目指すのは、マーケティングの世界では常識だが、これは看板の世界でも行われるも知っていますか?看板にも、顧客の信者も、に応じて、他の種類が必要です。新規顧客のためには何の店かはっきりと分かる看板、お得意様を作るお店の方針を伝える看板、客単価の向上にお勧め商品を掲載している看板のが効果的です。
食品サンプルといえば独特や洗練さで一躍注目を浴びて、今では、外国人のお土産までされています。これらの食品サンプルと同様にユニークなものがまだ日本にはあります。それは看板です。最近では非常にユニークな看板が出て回っており、その看板の前で写真を撮る人がいるほどです。このユニークな看板である集客高めることが本当にないですね。
 英ロックギタリストのジミー・ペイジ(67)が、東日本大震災の影響で来日を中止すると29日、発表した。

 4月2、3日に長崎県美術館で企画展「スウィンギン・ロンドン50’s―60’s」の記者会見とトークショーを行う予定だったが、英国政府の渡航の自粛勧告に従い、断念した。震災後も来日を強く希望していたというペイジは「この決断を下すことは、とても難しいものだった。私の心からの思いと祈りは日本の皆様とともにあります。困難な状況が速やかに復旧されることを固く信じています」とコメントした。

 

アイルランドが生んだ永遠のギター野郎、ロリー・ギャラガー。1995年にこの世を去った今もなお、彼のギタープレイは世界中のファンを魅了し続けるが、伝説の初来日公演を前にして1974年1月に行なわれた故郷アイルランドでのツアーの模様をとらえたドキュメント映像作品が新装DVD化されることになった。

◆「アイリッシュ・ツアー 1974」ティーザー映像

ロックやブルース、アイリッシュ・トラッドなど、音楽ジャンルの壁を越えた縦横無尽のギター・プレイは本作でも炸裂する。「いれずみの女」「100万マイルも離れて」「クレイドル・ロック」「ブルフロッグ・ブルース」など、初期のロリーのヒット曲の数々が飛び出すベスト選曲。ライヴ・アルバムの名盤『ライヴ・イン・アイルランド』と同時期の演奏というだけあって、画面から汗が飛び散ってきそうな迫力を見せる。

ロリーの白熱のステージ・パフォーマンスに加えて、バックステージの模様やインタビューなど、多角的にロリーの魅力に迫るのも本作の魅力の一遍だ。当時劇場作品として公開され、2000年に初DVD化された作品だが、ロリーの実弟でありマネージャーだったドナル・ギャラガーの監修により、今作が大きくグレードアップ。フィルムのキズやノイズを除去して画質が向上、音声もリマスタリングが施され、より生々しい臨場感を増しての再登場だ。

ボーナス特典映像の充実が図られているのも嬉しい。2000年版DVDには1974年1月、日本での4分半のバックステージ映像が収録されファンを喜ばせたが、今回は11分半の来日時の8mmフィルム映像が初登場。羽田空港に到着する模様やオフショット、名古屋でのステージ映像などが収められている。

また1972年、アイルランドのTV番組『ミュージック・メイカー』でのライヴ映像も今回初収録。20分以上におよぶステージは単なるボーナスの域を超え、それ自体がひとつの映像作品として極めて貴重なものとなっている。

没後15年、コンスタントに新映像が発掘されてきたロリー・ギャラガーだが、『ビート・クラブ・ライヴ』『ライヴ・イン・ジャーマニー』『ストーリー・オブ・ロリー・ギャラガー』などがリリースされてきた。いずれも充実したものばかりだが、生前の彼が認可した『アイリッシュ・ツアー』新装ヴァージョンは、まさに真打ちの1作といえる魅力溢れる内容となっている。

なお、ロンドンの『コートハウス・ホテル』では本作の完成を記念して、3月2日にプレミア上映会が開催されるという。ロリーの63回目の誕生日にあたるこの日、彼はスクリーンを通じて、会場に集まった人々に語りかけることだろう。1995年6月14日に長い長いツアーに旅立ってしまったロリーが、束の間我々の元に戻ってきてくれるのが、この『アイリッシュ・ツアー1974』なのだ。

『アイリッシュ・ツアー 1974?スペシャル・エディション』
2011年3月30日発売
VQBD-10025 3,980円(税込)
【本編ライヴ映像】
1.ウォーク・オン・ホット・コールズ
2.いれずみの女
3.フーズ・ザット・カミング
4.100万マイルも離れて
5.ゴーイング・トゥ・マイ・ホーム・タウン
6.クレイドル・ロック
7.鳥が飛ぶように
8.ハンズ・アップ
9.ブルフロッグ・ブルース
・バックステージ-
・インタビュー-
【ボーナス特典映像1】
1974年来日時のオフショット、名古屋でのステージ映像
【ボーナス特典映像2】
1973年、アイルランドのTV番組『ミュージック・マシン』でのスタジオ・ライヴ映像


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2009年4月からナカムラヒロシのソロ・ユニットとして活動を続けているi-depが、約1年半振りとなる新曲「lights in the silence」をYouTube、および自身のオフィシャサイトにて公開した。

◆「lights in the silence」PV映像

これは東日本大震災の被災者応援のため、人々の心の力に少しでもなれればと作曲されたもの。ナカムラ自身によるピアノソロ楽曲で、Twitterで「被災された方へ、日本中の方へ、この新曲を贈ります。心に少しづつ光がさしますように。気持ちをこめて。」とのつぶやきとともに発表された。

楽曲はアコースティックピアノのみで演奏され、素朴なのに力強い、心に染みわたるインスト曲だ。

なお、オフィシャサイトでは別のコメントも掲載されているので、この楽曲に興味がわいた人はぜひ見てほしい。


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