Nov 28, 2008
ソーラーパネルで節電したい
原発の問題は、次の節電に対する意識が高まったように思います。また、計画停電時に困るのは冷蔵庫の内容でした。 TVは見なくても構いません。照明も、懐中電灯なんとかなります。しかし、冷蔵庫が止まってしまうと本当に大変です。そんなとき、自分の家に太陽電池パネルがあれば、電気を作ることができます。しかし、残念ながらアパート暮らし。いつかマイホームを持つ場合、太陽電池パネルを設置したいと思います。太陽光発電は、とってもエコだと思っています。今年は東日本大地震で原子力発電に代わって、太陽光発電に関心が集まって、TV CMもよくヌンエハプニダ。太陽光発電は自然エネルギーなので、枯渇の心配がありません。発電設備で一番良いと思います。しかし、太陽光発電をするためには屋根に太陽電池パネルを設置するなど、工事費がかなりかかりそうです。それ以上の費用が安いと、より太陽光発電が普及のではないかと思います。
日本中央競馬会(JRA)の福永祐一騎手(栗東・フリー)は9日、第4回東京競馬第2日の第11レースをダークシャドウで制し、2年連続3度目のJRA年間100勝を達成した。
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岩田騎手が通算800勝=競馬
◆中日1x―0巨人=延長10回=(9日・ナゴヤドーム) 3位・巨人は、ナゴヤドームでのペナントレース最終戦で首位・中日にサヨナラ負けを喫した。0―0の延長10回1死一、二塁で、久保が代打・堂上剛に中越え適時打を許した。久保は今季2敗目。巨人は痛恨の黒星で、中日とのゲーム差は、残り7試合で5・5に開いた。また阪神が勝ったため、4位と3ゲーム差になった。
巨人は、11安打12残塁とちぐはぐな打線が、好投の投手陣に報いられなかった。この日は右ふくらはぎ肉離れで戦線離脱していたゴンザレスが先発し、7回1安打無失点。後を継いだ山口も2回を無失点に抑えた。
G打線は毎回安打で出塁し、さらに1回と6回以外は得点圏に走者を進めた。しかし、けん制死やバント失敗、あと1本が出ず残塁の山。9回には2死一、三塁の好機を作るも、代打の高橋由が浅尾から空振り三振を奪われた。
次の週末(14〜16日)は、本拠地・東京ドームで中日との3連戦が控えている。
[試合経過]
◇10回
【巨】長野中前安打、阿部右飛、鈴木の投前バントで長野二進、山口の代打鶴岡一ゴロ
【中】(投手久保)和田中前安打、平田の一塁前バントで和田二進、大島敬遠四球、浅尾の代打堂上剛の中越安打で和田生還しサヨナラ
(巨0、中1X)
◇9回
【巨】(投手岩瀬)亀井遊ゴロ、藤村三ゴロ、古城左前安打、坂本の右前安打で古城一挙三進、(投手浅尾)寺内の代打谷の代打高橋由三振
【中】(一塁亀井、三塁古城、左翼高橋由)荒木の三ゴロを三塁古城が一塁へ悪送球、井端の投前バントで荒木二進、森野中飛、ブランコ四球、谷繁の左前安打で荒木生還狙うも本塁タッチアウト
(両軍0)
◇8回
【巨】長野右飛、阿部右前安打、鈴木の投前バントで阿部二進、矢野三ゴロ
【中】(投手山口、一塁古城、左翼亀井)和田右前安打、平田の三塁前バントで和田二進、大島の左前安打で和田三進狙うも三塁タッチアウト、チェンの代打グスマンの遊ゴロで大島二封
(両軍0)
◇7回
【巨】亀井中飛、藤村左前安打、ゴンザレスバント一飛、坂本のとき藤村二盗、坂本敬遠四球、寺内三振
【中】井端遊ゴロ、森野左飛、ブランコ左前安打、谷繁三振
(両軍0)
◇6回
【巨】長野右飛、阿部二ゴロ、ラミレス中前安打(代走鈴木)、矢野右飛
【中】(左翼矢野、中堅鈴木、右翼長野)大島二飛、チェン三振、荒木遊ゴロ
(両軍0)
◇5回
【巨】藤村、ゴンザレスともに三振、坂本左中間二塁打、寺内左飛
【中】谷繁、和田ともに三振、平田遊直
(両軍0)
◇4回
【巨】ラミレス右中間二塁打、矢野のときラミレスが捕手のけん制に誘い出され三塁タッチアウト(三盗失敗)、矢野中飛、亀井二ゴロ
【中】井端遊ゴロ、森野二ゴロ、ブランコ遊ゴロ
(両軍0)
◇3回
【巨】ゴンザレス遊ゴロ、坂本左前安打、寺内バント捕邪飛、長野四球で坂本二進、阿部左飛
【中】大島一ゴロ、チェン三振、荒木右飛
(両軍0)
◇2回
【巨】ラミレス三ゴロ、矢野中飛、亀井左翼線二塁打、藤村一ゴロ
【中】谷繁三邪飛、和田投ゴロ、平田三振
(両軍0)
◇1回
【巨】坂本中飛、寺内三振、長野右前安打、阿部遊飛
【中】荒木中飛、井端右飛、森野死球、ブランコ二ゴロ
(両軍0)
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[ジャイアンツ日記]脇谷
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東京ヤクルトは9日、神宮球場で広島と対戦する。先発はプロ4年目の22歳・山本斉。今季は4月22日にプロ初勝利を挙げたが、その後は6連敗と苦しんでいる。今季の成績は11試合で1勝6敗0S・防御率3.96。
以下は山本のコメント。
「何とかチームが勝てるように。それしか考えてないです。いろんな経験を積んで自信をつけていきたいですけど、今はとりあえず抑えることだけを考えたい。
石川(雅規)さんや館山(昌平)さんも苦しい状況にいるので、こういう時だからこそ若い先発陣でサポートできたらと思う」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
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